いろいろなモノを作ってみたいと思っても、機械や道具がない、、、という場合はありますね。どんな工場でもレベルの違いはありますが同じだと思います。もちろんラットエンジニアリングでもそんな状況は同じです。しかし、こういう作業は自分で図面を書くわけですから作れるカタチに工夫していけばいいことなんですね。「今回はこうやっておこう、、、将来的にはこうなったらいいなぁ」とかね。
手持ちの道具、工具であれこれ工夫して、失敗して、その制約の中からモノ作りをやっていくことが貴重な経験につながっていくと信じています。
こんな自転車のカタチもあるかなぁ、、、ひとつの提案です。